特約店を探す ニュースおよびイベント トレーニングおよびワークショップ 知識ベース 会社案内 連絡先 日本: 国/言語の変更



ホーム 製品およびアクセサリー 技術文書 サポートおよびダウンロード

解析およびモニタリング

 

OptiView® T1/E1 WAN Analyzer

製品検索
作業に適した正しいツールを探すのにご利用ください。 このオンライン・ツールをお試しください...

OptiView® T1/E1 WAN Analyzer



融通性のある構成
別の項目を選択して、情報をご覧ください。:
エラーとアラーム
パケット・キャプチャー
サーキット・プロパティ
デバイス解析

ネットワーク・ビュー
統計
構成

OptiView T1/E1 WAN アナライザーは、フレーム・リレー、ポイント・ツウ・ポイント、および PPP/HDLC オーバー T1または E1 の全てを 1 台のプラットフォームでサポートします。非常にコンパクトなサイズ(ラック半分の幅とシングル高(1U)) です。この構成は、同等のアナライザーを使用して異なるタイプのリンクをモニターすることもできます。異なるリンク・レイヤー技術による将来的な移行に対する備えが提供されます。

OptiView T1/E1 WAN アナライザーは 2 つのトラフィック・インターフェースを備え、T1 あるいは E1 リンクの DTE および DCE 両方のトラフィック・データ・ストリームを同時にモニターすることが可能です。すべてのリンク解析をするために、全二重トラフィック・パターンが同時に表示されます。

各々の OptiView T1/E1 WAN アナライザーは、10/100 Mbps イーサネットの専用のRJ45 管理ポートを備えているため、ネットワークの各ポイントから OptiView アナライザー・リモート・ソフトウェアー(アナライザーに付属) によるリモート制御が可能です。最高 8 ユーザーまでが単一の WAN アナライザーにアクセスでき、それぞれ異なる解析を同時に実行できます。SNMP トラップ・デスティネーション、ディスカバリーの適用範囲、ユーザー•アクセス権などの設定はアナライザーのリモート・ソフトウェアーが実行されていれば、どのワークステーションからでも設定可能です。 ユーザー・セキュリティー設定は、データの参照およびアクセスに対する新しい Sarbanes-Oxley によって課せられる要求の必要性に柔軟に対応します。

アナライザーは家電製品のように簡単にインストールすることができます。WAN リンクにフルーク・ネットワークスの DS3/E3 タップあるいは他の市販 DS3/E3 シングル・タップを使用してタップし、電源とイーサネット管理ポートを接続し、ワークステーション用のアプリケーションと同様にユーザー・インターフェース・ソフトウェアーをインストール(例えば setup.exe を実行) することでアプリケーションが利用できます。ネットワークの可視性は解析エンジンが自動的に作業を開始するため簡単に得ることができます。構成の必要なく簡単に WAN の可視性が得られます。



さらに詳しく
機能 7 / 7 | やり直す