OptiView シリーズ III v5.4 の新機能:
- 10 Gig インタフェース・モニタリング (SNMP 利用) - 10G リンクの可視性を取得可能
- AirMagnet® – 無線オプションにおいて、受賞歴のある AirMagnet Wi-Fi アナライザが利用可能
- アドオン・オプションが無償で付属 – 無線検出、キー・デバイス・アプリケーション・パフォーマンス・テスト
- PC/アナライザ「パススルー」– より多くのアプリケーション (VoIP 式電話ソフトウェアなど) がOptiView ポータブル・アナライザの PC で実行できるため、柔軟性と機能性が向上
- 無償の NetAlly® エージェント - オプションの NetAlly ソフトウェアと共に使用することで、NetAlly アプリケーション解析または VoIP 査定を実行する際に、OptiView アナライザをエージェントのエンドポイントにすることが可能
OptiView シリーズ III v5.3 の新機能:
- デバイス・ディスカバリー機能の強化によって IPv6 デバイス、VoIP デバイス (Cisco、Nortel、Avaya、Mitel)、Cisco 無線コントローラー、軽量アクセス・ポイント、および無線クライアントの検出が可能となり、展開や構成問題の解決が容易に
- IPv6 の下位で実行されているプロトコルである ICMP メッセージ (IPv4 と IPv6 の両方) を分析したり、トップ・ホストとトップ・カンバセーションの特定機能を使用して TCP/UDP ポート番号を表示することで非汎用プロトコルを特定することが可能になり、プロトコル識別機能が向上
- SSH を使用したリモート・デバイス・ログイン
- アプリケーション・トラブルシューティング・オプションにより、WIN サーバ統計、IPv6 アプリケーションの接続性テスト、TCP ポート・スキャンが可能に
- キャプチャの制御と詳細な解析を可能にするフリー・ストリング・マッチ・フィルタリングおよびトリガーの拡張により、IPv6 をサポート/li>
- LinkRunner Pro のリフレクター機能を利用したギガビット・ラインレートのスループット・テスト
- ネットワークの有線サイドからワイヤレス LAN インフラを解析するオプション
- IPv6 解析オプション
OptiView v5.1 リリース機能:
- 802.1x 認証
- ギガビット・ライン・レート・キャプチャー、トラフィック発生、およびインターネットワーク・スループット・テスト
- フリー・ストリング・マッチによるフィルタリングとトリガーによるキャプチャーの制御と詳細なイベントの解析を提供
- VLAN trunk 解析
- SNMP V3 を使用したインフラ・デバイス解析
- アプリケーション・トラブルシューティング・エキスパート・オプションによる、ネットワーク・サービスの確認と詳細なアプリケーション・フロー解析を提供
- マネージメント・ポートにより、帯域外でのリモート制御が可能