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OptiView® Link Analyzer

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OptiView® Link Analyzer
仕様

物理的仕様

メディア・モジュールの数

2

メモリー

メディア・モジュール当たり 128 MB (同期モードで使用時合計256MB)

ハード・ドライブ

80 ギガバイト IDE (OPV-LA/HDに搭載)

メディア・モジュールのアナライザー・ポート

着脱式の 1000 BASE-SX GBIC、二重 SC タイプのコネクター、マルチモードおよび 10/100 Mbps RJ-45

アナライザー・ポート LED

10/100 リンク LED、ギガビット・リンク LED

寸法

8.9 x 34.3 x 36.8 cm

重量

8.2kg

消費電力

160 W

ヒューズ保護

2.5A @ 250V

入力電圧レンジ

90-264V

入力周波数

47-63 Hz



トラフィック・モニタリング能力

バッファー・サイズ

モジュール当たり 128 MB

ネットワーク統計

全て

パケット・デコードのサマリー

非適用

Sync ビュー、全二重    

対応

パケット・スライシング

32, 64, 128 byte 対応、フル・パケットはオプション

モニター・フィルター使用

キャプチャー・フィルター



RMON 能力

RMON 1 グループのサポート

  • イーサネット統計グループ
  • ヒストリー制御グループ
  • イーサネット・ヒストリー・グループ
  • アラーム・グループ
  • イベント・グループ
  • ホスト・グループ
  • ホスト TopN グループ
  • メトリック・グループ

RMON 2 グループのサポート

  • プロトコル・ディレクトリ・グループ
  • プロトコル分布グループ
  • アドレス・マップ・グループ
  • ネットワーク・レイヤー・ホスト・グループ
  • ネットワーク・レイヤー・メトリック・グループ
  • アプリケーション・レイヤー・ホスト・グループ
  • アプリケーション・レイヤー・メトリック・グループ
  • ユーザー・ヒストリー・グループ
  • プローブ構成グループ


トラフィック捕捉能力

キャプチャー性能

@10 Mbps: 14,880 pps
@100 Mbps: >148,809 pps
@1 Gbps: >1,488,090 pps

キャプチャー・パケット・フィルター

ハードウェアー・ベースの 16 個までのフィルターが、性能に影響を及ぼすことなくシングル・パケット上で追加可能

カスタム・カウンターのサポート数

8

キャプチャー・パケットのスライシング

32, 64, 128 byte、フル・パケットはオプション

タイムスタンプ分解能

25 ナノ秒



トラフィック発生能力

負荷仕様

< 1 ~ 100 %、5 ~ 6 分まで

繰り返し:フレーム・グループで送出する時間あたりの数

1 ~ 100,000,000 あるいは連続

あらかじめ設定されているプロトコルのテンプレート

802.1D
ARP
ISL
AppleTalk® エコー・リクエスト(ASP, ATP, PAP)
TCP アプリケーション・レイヤー・パケット(FTP, HTTP, NetBIOS®, SNTP, SMTP) Netware パケット(NCP, IPX®, SAP, NetBIOS) イーサネット DEC リクエスト SVS ID (DNA, LAC, NSP) IP SNAP (TCP, UDP)
IP ネットワーク・レイヤー(ICMP, OSPF)
注: カスタム・テンプレートも作成可能   

FCS を含むメッセージ長の範囲

パケット・エディターを使用して 8 ~ 1,518 byte。5000 byte までのパケットはパケット・エディターを使用して作成することができます

フレームのコピー

他のメッセージからコピー。キャプチャー・バッファーからコピー

フレーム形式

イーサネット IEEE 802.3

アドレス・フィールドのメッセージのユーザー定義可能な byte 数

全て定義可能

15 - 78 byte のメッセージ用データ・フィールドに対する事前設定されているデータ・パターン

トラフィック発生オプションの一部としてフルーク・ネットワークがサポートする:

  1. いろいろなデータ・ストリームの中から選択
  2. ユーザー入力データ
  3. オフセット(n, n@1, n@2,...) からシーケンシャルに増加するパケット・データ

これらのオプションから選択されるフレームの増長

ユーザー定義:各 1 byte の値 0x00 ~ 1xFF
増加:0x000xFF まで増加するパターン、繰り返し
ランダム:最初の 12 byte 後にランダムなデータ・パターン

FCS 選択

良:自動計算
否:使用定義可能

エラー

Runts、ジャバー、Bad FCS

イーサネット・インターフェース・ギャップ(最小)

8.8 ms @10 Mbps
0.88 ms @ 100 Mbps
0.15 ms @ 1000 Mbps

イーサネット・パーセント利用率(最大)

フレーム·サイズ 10/100 Mbps 1G Mbps
19 88% 70%
64 94% 75%
1518 99% 98%
3898 100% 99%



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